TREK 7.3 FX◆トレックの自転車についていろいろと!ご参考にどうぞ!
ガソリンの高騰により、自転車の購入率がグッと上がりました。
エコで健康的な乗り物である自転車ですが、「自転車」ではなく「クロスバイク」という言葉をご存知でしょうか。
クロスバイクはMTB(マウンテンバイク)とシティ自転車を足して2で割ったようなスタイル。
でも、このふたつの自転車の乗り心地とクロスバイクを比較すると、クロスバイクのTREK7.3FXは舗装路が走りやすい上にスピード感があるといわれています。
そして、自転車ブランドである「TREK」から発売されている「TREK7.3FX」は、ロードレーサーよりも普通に乗れるクロスバイクです。
そして、ロードバイクとMTBのいいところを併せ持ったTREK7.3FXは軽い乗り味が自慢。
TREK7.3FXは走行性が高く、MTBのようにちょっとした段差も軽々と乗り越えられるのだとか。
TREK7.3FXなら重量も軽いので、坂道の多い地域や、ちょっとしたお買い物もかっこよく、そして毎日の通勤にも使えますね。
TREK7.3FXのアルミフレームは、450gの軽量化を実現しました。それにより軽快な走行が可能になったというわけです。
自転車の総合メーカーである“TREK”では、TREK7.3FX以外にもTREK7.5FXを女性にもオススメしているようです。
TREK7.3FXは4色を展開しているので、男性にはもちろん、おしゃれでアクティブな女性にぴったりとも言えるでしょう。
「普通の自転車ではつまらない」という方、もしくは「自転車は欲しいけどMTBだと見た目がハード過ぎて…」と購入を迷っている方は、
クロスバイクのTREK7.3FX、またはTREK7.5の両方を試乗して比較し、購入の参考にして見るのも良いでしょうね。
「クロスバイク」はオフロード仕様ではありませんが、どんな路面状況でも段差でも軽々と走れる自転車で、クロスバイクの「TREK7.3FX」は自転車総合メーカーの“TREK社”から販売されています。
TREK7.3FXはTREK社のクロスバイクの「主力商品」といっても過言ではありません。“TREK”はアメリカの自転車の総合ブランドで、現在も自転車メーカーの世界のトップとして続進中です。
TREK社は販売している自転車のフレームに独自の保証をつけ、TREK7.3FXもTREK7.5FXもFXシリーズの中では比較的安価ですが、そのクオリティーはFXシリーズの最高グレードと性能は劣りません。
とくにTREK7.3FXのアルミフレームはハイドロフレーム加工を採用し、曲線が美しいデザインで、シティ自転車と比較してもはるかにスタイリッシュでスポーティ。
車体の重量も軽く、TREK7.3FXならストリートで快適に颯爽と走り、風の中を自転車で通勤することも楽しくなることでしょう。近年、各自転車メーカーが競って発売しているクロスバイクですが、ファッション性と機能面を満たした自転車は、TREK7.3FXです。
自転車の購入をお考えの方にぜひこのクロスバイク「TREK7.3FX」と「TREK7.5FX」の存在を知って欲しいですね。
クロスバイクの「TREK7.3FX」と「7.5FX」を比較した場合、TREKのFXシリーズの違いはフロントフォークやホイール部分の素材にあるのだとか。
そのため、高速走行をした時において、TREK7.5FXには大きな効果があるようですが、もちろん「TREK7.3FX」も人気の車種。
もしお近くに販売店があれば、ぜひ一度試乗して頂き、TREK7.3FXと7.5FXの重量を比較して、さらに体感の違いを味わって欲しいですね。
試乗といえば、取扱店ですが、TREK7.3FX・TREK7.5FXはいずれもプロショップでしか販売していないのもTREK社の特徴であり誇りです。
これはTREKが「自転車をただ販売しているだけ」のブランドではなく、あくまでも「ライダーの体に合ったものを」という考えの元で、TREK7.3FXや7.5FXを販売しているからです。
一見「正規店でしか購入できない」と聞くと敷居が高いように思う方がいるかもしれませんね。しかし、正規の“TREK”の販売店ではクロスバイクの微調整をはかり、さらに自転車の性能を引き出し、完璧な状態でライダーに乗って頂きたい…、これがTREKの願いあり、販売スタイルにこだわる理由です。
また、自転車の販売店で、クロスバイク(TREK7.3FX)とマウンテンバイクの重量や乗り心地を比較してみても良いのでは。軽快さの点から見てTREK7.3FXのほうが「街乗り」に向いているでしょう。TREK7.3FXの購入で、今までの生活スタイルも変わるくらい活動的になれるかもしれませんよ。